ライゼボックス

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他社との違い

トランクルーム業界の中で唯一の屋内型特化型、丸ごとトランクルームの「ライゼボックス」の他社との違いや、安い料金体系など、契約前に知っておきたい口コミで評判のライゼボックスを徹底分析!

また、「ライゼボックス」の口コミや体験談も掲載中。

逆に「ライゼボックス」を利用されている方の口コミや体験談の投稿もお待ちしております。





ライゼボックスが口コミで評判の理由

首都圏の東京都、千葉県、神奈川県、埼玉県、関西の大阪府、京都府、奈良県、兵庫県で展開しているライゼボックスは、トランクルーム業界でも珍しい、屋内型トランクルーム、しかも、全て建物丸ごとライゼボックスになっているトランクルームです。

クチコミなどで評判の理由は、全て自社で管理できる点に大きな強みがあるからです。

では、何故、ライゼボックスが評判なのか?その理由を見ていきます。



屋内型丸ごとライゼボックスのセキュリティの高さ

ライゼボックスには屋内型トランクルームしかありません。広い敷地に、コンテナを設置した屋外型トランクルームがありません。

また、屋内型トランクルームとは言っても、他社のような、マンションの中であったり、ビルなどの中にテナントとして入っているケースもなく、ライゼボックスは自社で一戸建て住宅やアパートの様な規模のトランクルームを作り、丸ごとライゼボックスといった形のトランクルームを実現している

つまり、部外者に見られることなく、荷物の搬入出ができるという事だ。

また、全てのトランクルームが自社物件の中にあることで、店舗間の差が無く同様のサービスを提供できている点も強く、例えば、建物の入り口と自分が借りている貸倉庫の扉でカードキーによる二重ロックの仕組みも、どの店舗でも分け隔てなく、提供されている。

セキュリティという観点では、どの店舗にも防犯カメラが設置されており、防犯カメラのその先には、ライゼボックスの業務提携先のALSOKや綜合警備保障などの目が光っており、何かあれば、最長でも20分でトランクルームに掛け付けます。

町中にある他社の屋外型トランクルームでは、南京錠の施錠と、定期巡回のみで、防犯体制が整っているとは言い難い、また、屋内型にしても、他の会社や住民と一緒に設置されているテナントとしての屋内型では、部外者も近づきやすく、荷物の搬入出時に部外者と接する機会があることに不安を覚える人もいる筈です。

セキュリティー面から見た他社トランクルーム比較
比較項目 他社トランクルーム ライゼボックス
屋外型
  • 南京錠
  • 定期巡回
  • 防犯カメラ(一部)
屋内型のみ
屋外型であれば南京錠 入り口と貸倉庫で二重ロック
建物 他のテナントや入居者と一緒の建物
  • 建物丸ごとライゼボックス
  • 部外者と接触することなく荷物の搬入出
外部警備会社
との連携
提携している運営会社もあり
  • ALSOKと綜合警備保障と提携
  • 20分以内に駆け付け


湿気やカビを気にしないライゼボックスの換気システム

預ける荷物の中でも湿気に弱い荷物、カビの生えやすい荷物ってありますよね。本や書類、漫画などの紙類、布団やダウンジャケットなどごわつきやすい羽毛製品、革ジャンや、毛皮のコートなどの皮革製品、五月人形や雛人形からテディベアなどの人形、それ以外にも木製の楽器や、家具なども対象になりますが、こういった荷物は屋外型のトランクルームは除湿剤を入れて保管しても不安が残りますよね。

また、屋内型であれば良いかと言えば、一般的な屋外型トランクルームは他のテナントや入居者と一緒に建物に入っているので、空調や換気はその建物の仕組みを利用しており、更に言えば、その換気や空調は必ずしも荷物向けではなく、人向けで、湿気や温度が高くなる夏場やその前後でも、人が帰宅していく、7時以降や9時以降は冷房や換気を切ってしまうようなケースもあります。

ビル一棟丸ごとトランクルームにしているようなキュラーズや寺田倉庫などであれば、安心かも知れませんが、彼らは全国の町中に気軽にあるわけではありません。

その点、建物丸ごとライゼボックスは荷物の保管に合わせた換気や空調体制が整っており、特に特徴的なのは、湿度をセンサーで感知して、自動で換気を調整する仕組みを持っている事です。

同じライゼボックスで借りている人が、雨天の中に荷物の搬入出をしていたり、スキーやスノーボード、サーフィンなどの荷物を十分に水気を取らずに保管しに来た場合など、急に湿度が高まった場合にも大いに役立ちます。

ちなみに、水気のある荷物の場合は、保管前にしっかりと水気を拭き取るのが保管のマナーです。

ちなみに、このセンサーで換気を行うシステムはお家タイプの屋内型のトランクルームには全配備されています。


  • 自動センサーで換気を行うシステムがある


女性や老齢の方でも楽チン!荷物の搬入出が重荷にならない

都内や郊外でも中心部の駅付近にある屋内型トランクルームは、駐車場が無い場合が多く、荷物の搬入出も付近のコインパーキングに車を置いて運搬するケースが多い為に荷物の搬入出が大変です。

また、建物の入り口は1階であったとしてもトランクルームが地下は他の階にあってしかもエレベーターが無い事も良くあります。これは、建物の面積が狭く、低い場合はエレベーターの設置義務が無いからです。


ライゼボックスは、いずれの店舗も駐車場が設置されており、エレベーターも完備されており、更に台車の無料レンタルもあり、車を駐車場に停めて、荷物を車から台車に下ろして、台車を押していくだけで自分の借りている貸倉庫まで辿り着けるので、荷物の運搬は、女性でも老齢の方でも簡単に行う事ができます。


トランクルーム設備他社比較表
比較項目 他社トランクルーム ライゼボックス
専用駐車場 全店舗完備
エレベーター 全店舗完備
台車の無料レンタル 全店舗完備


車好きにオススメライゼガレージ

ライゼボックスでは、自社のトランクルームの付近などで余った場所や、一部店舗の1階部分を利用して、ライゼガレージという月極駐車場を提供しています。

一般的な青空駐車場タイプとシャッターガレージにしているタイプがあり、このシャッターガレージしているライゼガレージが人気になっています。


トランクルームの1階を利用してシャッタータイプのガレージを用意しており、電源なども完備しているので、車のメンテナンスができます。

また、棚などもあるので、備品を置いておくこともできますし、電灯も付いているので、夜間の車のメンテナンスができるので、車好きには是非、オススメしたいトランクルームです。


  • トランクルームの1階部分をシャッターガレージにしたタイプは、電源や電灯があり、車のメンテナンスなどを夜間でもできる


趣味の空間ライゼホビー

トランクルームは本来荷物を保管する場所という目的で作られていますが、このライゼボックスが提供する「ライゼホビー」は1階が充電可能な駐車場になっており、階段で2階に上ると、2階は電源や換気空調や水道が完備されたメゾネット空間になっています。

2階部分では、荷物の保管で利用しても良いですし、趣味の空間として利用しても良いですし、SOHOとして、起業間もない期間のSOHOとしても利用ができる、借りる人その人次第の使い方ができるのがこのライゼホビーです。

広さは30畳以上から40畳程度の広さの物など多才で、本来であれば、敷金や礼金など法人契約であれば、賃料の半年分程度かかる不動産契約をライゼボックスの初期費用分で契約ができる便利な空間です。

ちなみに、ライゼボックスの初期費用に関しては後ほど説明しますが、最大で賃料の2か月分と契約手数料の3,000円で利用開始することが可能です。


  • 1階がシャッターガレージ、2階が趣味の空間のメゾネット
  • 電源や水道、トイレ、空調、換気完備
  • 利用方法は自由、トランクルームの契約と同じ初期費用で契約ができる


安い料金体系

ここまではライゼボックスのサービス、トランクルームの質の高さにフォーカスして説明しておりましたが、実は料金体系もお財布に優しい経済的な内容になっています。

元々ある広い敷地にコンテナを設置した屋外型や、ビルやマンションなどの一室を利用してトランクルーム展開している他社と比較すると、設備投資が大きくなるので、ライゼボックスは質が高い分、料金面で激安とまではいきませんが、費用対効果で考えれば、なっとくの価格設定で他社のトランクルームと変わらない格安料金でトランクルームを提供しています。

ここでは、そんなライゼボックスのトランクルームの料金面に関して、他社と比較していきながら説明をしていきます。



初期費用が安い

ライゼボックスの初期費用は、最大で、契約初月の日割り賃料と翌月分の賃料、つまり2か月分の賃料がかかります。契約した日によっては当月分の日割り賃料だけで契約ができます。

また、そこに契約手数料と言う形で税別3,000円の費用が掛かります。


  • ライゼボックスの初期費用は賃料の2か月分+3,000円


初期費用他社トランクルーム比較

ライゼボックスの初期費用は賃料の2か月分と契約手数料の3,000円のみとなりますが、果たしてこの金額は安いのか?高いのか?他社と比較していきます。

トランクルーム初期費用比較表
サービス名 ライゼボックス イナバボックス
  • 加瀬のトランクルーム
  • 加瀬のレンタルボックス
ハローストレージ 押入れ産業 ストレージプラス プライベートボックス キュラーズ 収納ピット
(収納PIT)
オレンジコンテナ スペースプラス ストレージ王
保証金 - 1か月分 - - 1か月分 賃料の2か月分 - - -
  • 約1か月分(初回保証手数料(賃料+管理費)の半額
  • 年間保証料(賃料+管理費)の半額)
- 賃料の0.5か月分
鍵交換手数料 - 5000円 -
  • 屋外型4,400円
  • 屋内型3,080円
- - - 2,300円 -
  • 5,000円(南京錠)
  • 3,000円(カードキー)
- 3,300円
初月日割賃料 - 賃料の1か月分 賃料の1か月分 賃料の1か月分 賃料の1か月分 賃料の1か月分 賃料の1か月分 賃料の1か月分
翌月賃料 賃料の1か月分 賃料の1か月分 賃料の1か月分 賃料の1か月分 賃料の1か月分 賃料の1か月分 賃料の1か月分 賃料の1か月分
翌々月賃料 - - - - - - - - - 賃料の1か月分
(20日以降の契約の場合)
-
管理手数料 - 300円 - 4,400円 - - - - 賃料の0.5か月分 - - -
事務手数料 3,000円 - 賃料の1か月分 賃料の1か月分 1か月分 - 賃料の1か月分 - 賃料の1か月分 1か月分 賃料の1か月分
(下限5,000円)
5,500円
その他備考 - - -
  • 安心保障パック550円
  • セキュリティ登録料1,100円
- - - - pit会員費900円の2か月分
  • 退去時清掃費3,000円
  • 室内ライト代
  • 除湿剤代1,300円
  • 当月安心パック300円
  • 翌月安心パック300円
- 初回賃貸保証料600円
合計概算(最大で計算) 賃料の2か月分
+
3,000円
賃料の4か月分
+
5,300円
賃料の2か月分 (屋内)
賃料の3か月分
+
9,130円
(屋外)
賃料の3か月分
+
9,350円
4か月分 賃料の4か月分 賃料の3か月分 賃料の2か月分

2300円
賃料の3.5か月分+900円 賃料の4か月
+
9,900円
賃料の4か月分 賃料の2.5か月分+
9,400円

ランダムに大手のトランクルームをピックアップして、対是ボックスとの比較表にしました。

いずれのトランクルームも各社の公式サイトに記載されている初期費用の項目、計算式を引用し当サイトにて、比較表にまとめたものになります。

契約初月の日割り賃料に関しては、1日に契約をした前提で1か月分として計算式の中に入れています。

加瀬倉庫が運営する加瀬のトランクルームや加瀬のレンタルボックス、キュラーズには劣りますが、それ以外には、ライゼボックスの方が初期費用は安いことが伺えます。


参考

ライゼボックスより
初期費用が安いトランクルーム
特長
キュラーズ
  1. 店舗丸ごとキュラーズ
  2. 全店舗屋内型ビルタイプ
  3. 換気、空調、駐車場、エレベーター完備
  4. 二重ロック
  5. 昼間は受付スタッフ常駐
  6. 初回限定無料荷物運搬サービスあり
加瀬倉庫
  • 加瀬のトランクルーム(屋内型)
  • 加瀬のレンタルボックス(屋外型)
  1. 初期費用業界最安値価格帯(契約初月の日割り賃料+翌月分の賃料)
  2. バイク専用のバイクボックス有
  3. 屋外型は断熱材が入っており外気温の±10℃以内
  4. 屋内型はエレベーターや換気空調あり
  5. 台車の無料レンタルあり
  6. 賃料もかなり安い
  7. 最短当日契約、翌日利用可能

  • 大手の中では加瀬倉庫、キュラーズ以外のトランクルームよりライゼボックスの方が安い

月額保管料金だって安い

ライゼボックスは初期費用だけではなく、月額の保管料も比較的安い料金設定になっています。

とは言え、これを証明するのは難しく、トランクルームの月額の賃料は、設備やサービスに多少の差が各社にあるにしても、立地における不動産が価格が賃料に大きく影響を与えているが、同じ立地に複数の店舗があるなんてことは無く、なかなか、各社の月額賃料を比較することは難しいです。

そこで分かりやすく、月額料金にかかるその他手数料の有無を比較していきます。

他社トランクルームでは、月額の賃料以外に管理費などの別の費用項目が付くことがありますが、ライゼボックスでは月額の賃料のみでそれ以外の費用が毎月の引き落としで引かれることはありません。


  • ライゼボックスの月額費用は賃料のみ。それ以外の費用が引かれることはない。
  • 管理費や手数料がかからない

月額保管料金他社比較

ライゼボックスの月額料金の総額は、あくまで月額賃料のみで、管理費など別の項目の費用が発生しないことは、先述の通りです。

では、他社はどうなのか、比較していきます。

トランクルーム名 月額料金以外に毎月引き落とされる費用
ライゼボックス なし
キュラーズ なし
加瀬倉庫 なし
スペースプラス なし
ドッとあ~るコンテナ
  • 補償会費500円
  • 管理費800円
ハローストレージ
  • 管理費2,200円
  • 安心保障パック550円
ユアスペース 引落手数料200円

運営する会社によっては上述の表の通り月額の賃料以外に引き落とされる費用があるので、注意が必要です。


  • ライゼボックスは毎月に支払いで月額賃料以外発生し無い

簡単な契約申し込みフロー

契約方法は2通りあって、ライゼボックスの本社(大阪府大阪市北区梅田1-2-2)への来社での契約と、郵送での契約の2パターンあります。


【ステップ①】申し込み

まずは、スマホやPCからライゼボックスの公式サイトから希望の店舗の希望の部屋を指定して、申し込み手続きを行います。


【ステップ②】担当者からの連絡

空室状況などがリアルタイムで変わるので、空室状況よ予約内容の確認電話がライゼボックスより掛かってきます。


【ステップ③】契約

ライゼボックス本社(大阪本社)での契約か郵送での契約になります。契約書類の郵送の手続き等1週間程度の時間がかかるとお考えください。

契約に必要な書類
契約に必要なもの 個人 法人
印鑑 シャチハタ以外の印鑑 法人印または、支店印
身分証明書
  • 運転免許証
  • 健康保険証
  • 住民票
(パスポート不可)
  • 車検証(※駐車場利用の場合)
登記簿謄本(3か月以内)
銀行引き落とし用の口座 銀行又は郵便局の通帳の裏表のコピー
初期費用
  • 契約初月の日割り賃料+翌月分の賃料
  • 契約手数料3,000円

【ステップ④】鍵の郵送

ライゼボックスから送られてきた書類に記入後、必要書類を同封してライゼボックスに送付後、書類の不備等なければ、1週間程度で鍵が届き、契約開始となります。


  • 来社か郵送での手続き
  • 郵送での手続きの場合1週間程度の時間がかかる


満室でも大丈夫なライゼボックスの仕組み

現在はちょっとしたトランクルームブームと言う事もあり、すぐに満室になりがちです。空室と表記されていても実はすでに電話で予約されていたり、ネットでの予約が入っていることもあり、この空室予約でクレームになるケースが多く、ライゼボックスでは、万が一、予約しても満室になっていた場合、2つの回避策があります。


空き待ち登録制度

もし、希望のトランクルームが満室だった場合に、そのトランクルームを予約登録することができます。

そのトランクルームが空いた場合に優先的に、契約が可能となります。

また、もし、空いたタイミングでライゼボックスから連絡が来ても、キャンセル無料でキャンセルすることもできます。


スライド制度

希望の店舗のトランクルームが満室で契約できなかった場合、一時的に同プランで契約できる他の店舗のトランクルームを利用してもらい、その希望のトランクルームに空きができれば、解約と新規契約の手数料の支払いなく、そのまま契約を移行させる制度です。契約書自体は改めて結ぶ必要がありますが、費用は一切発生しません。


ライゼボックスの決済方法

ライゼボックスの支払方法は契約時の初期費用と契約後の月額の利用料では、決済方法が異なるので、注意が必要です。

発生する費用 決済方法
初期費用
  • クレジットカード
  • 現金決済
毎月の賃貸保管料金
  • 口座振替
(銀行または、ゆうちょ銀行)


ライゼボックスで保管できない荷物

常識の範囲内ですが、ライゼボックスでも保管できない荷物があります。

生き物や火器などの危険物、他の契約者にも迷惑のかかるような異臭がするような荷物がNGとなっています。

これは、ライゼボックスだからということではなく、大体、どのトランクルームでも同様です。

ですので、ペットの飼育や、人が住むとか、トランクルーム内で筋トレをするなんて事もNGです。



ライゼボックスと契約する前に確認すべき注意点

これはライゼボックスに限ったことではありませんが、トランクルームと契約する際の注意点として認知ください。


借りるトランクルーム内の傷や汚れの有無

基本的には、前に借りていた人が退去の際に、瑕疵担保責任のもと、原状回復をして契約が終了しますが、内見時に万が一、汚れや傷などがあれば、かならず携帯電話などで写真を撮って、運営会社に汚れや傷などがある旨をしっかり認知させましょう。

最悪の場合、自分で汚したり、傷をつけたわけでもないのに、自分の責任になってしまい、トラブルの原因にもなります。


エレベーターの広さ

契約したトランクルームが1階だった場合を除いて、他の階の場合、エレベータを利用して荷物の搬入出を行います。

基本的には、荷物の搬入出用にエレベーターが作られていますが、特に荷物が大きい場合、ソファやベッド、スキー板、サーフボードなどエレベーターに入る大きさかどうかを事前に確認しておきましょう。

台車に乗せて運ぶ場合も、ライゼボックスでは無料で台車のレンタルをしていますが、その台車にしっかり荷物が乗るのかどうか?台車に荷物を載せてエレベーターに運び入れができるのかどうか?などしっかり確認が必要です。


駐車スペース

ライゼボックスには専用の駐車場が複数用意されていますが、地方などでは、無料で駐車スペースを利用することができますが、都心部になると、駐車料金が発生しますので、駐車料金がかかることを理解しておくことと、どの程度の駐車料金になるのかは、事前に把握しておきましょう。


空調や換気

ライゼボックスのトランクルームにはすべての店舗に湿度管理のセンサーが搭載されており、しっかり空調管理がされていますが、念のために、実際に内見時に、湿度計や温度計を持参して、自分の借りる可能性のあるトランクルームで、温度や湿度を確認しておきましょう。

換気や空調設備は経年劣化があります。しっかりメンテナンスがされていれば、機能するでしょうし、そうでなければ、本来の機能を果たさないことになります。また、換気や空調の設備の付近にある貸倉庫であれば、問題も少ないでしょうが、もし、設備の遠くの位置で借りる場合は、本来の空調管理が行き届かない可能性もあります。

大事な荷物が湿気やカビなどで取り返しのつかないことになってからでは遅すぎるので、実際にその目で確かめておくと、精神的な安心にもつながります。


解約方法

ライゼボックスの解約方法は、解約したい月の前月の末日までに申請をする必要があります。ライゼボックスでは契約最終月の日割り計算は行っていない点は留意しておきましょう。



ライゼボックスの口コミや評判


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